2023年9月30日土曜日

SIERRA

三男坊が一年半前に注文したジムニーシエラ。

ようやく本日納車。

ま、事故のないよう気をつけて乗ってくれぇ。
(^-^;)

2023年9月29日金曜日

Autumn touring in KYUSYU day5

さんふらわあの客室で起床。

定刻には大阪港に着岸。
下船にはそれなりに時間が掛かり、9時の出発。

一路、大阪大学吹田キャンパスを目指す。

なんと立派な建物。
ここに、本日ご対面の人がいる。

コロナウイルスなどの研究をしている場所で働く姪っ子。
元気そうで何より。

その後はひたすら高速。
長野県に入り、伊那を過ぎたら途端に風が涼しくなった。

15時40分、帰宅。
足まわりは思ったよりきれい。

サイドバッグの内側はドロドロ。

本日の走行距離408キロメートル。

今回の総走行距離は2714キロメートル。
(^^;)
リアタイヤはこんな感じで、磨耗という感じはほぼしない。
これはライフが長そうだ。

それにしても、やっぱり端っこは使わんね。(・_・;)

昨晩飲まなかった缶が残っていたので、これはお土産に。
(^^;)

2023年9月28日木曜日

Autumn touring in KYUSYU day4

本日の朝活、指宿往復。
往路は海岸沿いの国道226号。
道の駅いぶすきでようやく明るくなってきた。

蒸し風呂といえば、ここらしい。

8時半からでないと入れないそうなので、遠目に眺める砂蒸し風呂。

本番は指宿スカイライン。
高速コーナーの連続する快走ワインディング。
距離は40キロメートルにも及ぶ。

途中の展望台から。
コンビナートが見える。

朝活コース、約90キロメートル。

一旦鹿児島まで戻り、8時発の桜島フェリーで桜島を目指す。

フェリーを降りたら、これまたいい感じのワインディングで桜島の中腹を目指す。

湯之平展望所。

鹿児島方面を眺望。

噴煙が見えた。


こちらも名所の一つ。

大正3年の桜島大噴火の際に火山灰が降り積もり、約3メートルの鳥居が埋まってしまったのだそう。

午前中のメイン、本土最南端を目指して国道269号をひたすら南下。

写真中央が目指す佐多岬か。

佐多岬に到着。

一応、記念写真撮っておくか。

日本本土四極。
あ、佐世保行っておけば良かったな、残念。

町道佐多岬公園線は、こんな感じの南国感に包まれた低速コーナーのワインディング。

あの三角は開聞岳か。

志布志はうなぎが有名なんだとか。
「うなぎの駅」でうな丼をいただく。

もう、あちこち行く元気はないので、フェリー乗り場に向かう。

こちらの、さんふらわあ・きりしまで、明日の9時頃には大阪港。

この旅、3回目のフェリー。

本日の走行距離334キロメートル。
ワインディングメインだったので距離の割りに楽しめた。
(^^)

2023年9月27日水曜日

Autumn touring in KYUSYU day3

本日の朝活。
6時出発で佐賀県の生月島往復。
途中の休憩、南国っぽいのよ。

これから生月島大橋を渡ります。

サンセットウェイという愛称の農免道路。
一人貸し切りサーキット状態。(^^;)

車が入れる一番先端まで来たのだが、時間がなかったので岬までは行かず。
本土の方に向かってパシャリ。

朝活はこんなルートで。

本日メインの雲仙。
協力金100円を支払って一方通行のワインディングを走る。

仁田峠第二展望場まで来たのだが…

見渡す限り雲の中。(T_T)

お次は海っ端を走りフェリー乗り場へ。
やっぱり南国っぽいよね。

干潮なのか潮が引いちゃってる。

島鉄フェリー。

出航しました。

30分ほどで鬼池のターミナル。

帰りの便をバックにパシャリ。

天草はウニが有名なんだとか。
遅い昼食にアカウニとイクラの丼をいただく。

お店のお姉さんソックリのイラスト。
つい最近、松本空港まで飛行機で来て、長野市鬼無里のいろは堂まで行ったらしい。
超ローカルネタにびっくりしました。

桜島SAで最後の休憩。
鹿児島まであと少し。

ホテルにチェックインして汗を流したら晩酌に出掛ける。
駅ビルに観覧車!?

とりあえずここへ。

鹿児島ブランドの赤鶏が売りのお店で。

やっぱり焼酎でしょ。

本日の走行距離537キロメートル。
(^^;)