2011年10月15日土曜日

すわナイ

アルファロメオオーナーの集まりに初参加。
( ̄▽ ̄)
歴代の名車が揃い踏み。
スゴくいじってるものから然り気無いものなどバリエーション豊か。
また、遠方よりお越しの方もいて、地元なのに早くにおいとましちゃって失礼しました。
次回は名刺作って配りまくらなきゃな。(爆)
明日も早いので、とっとと寝るッス。(汗)

2011年10月10日月曜日

ジーン・ワルツ映画版

海堂尊原作。
菅野美穂主演。
レンタルDVDにて鑑賞した。
原作は既読。
代理母みどりの視点から描く「マドンナ・ヴェルデ」も既読、これはテレビドラマにもなったがストーリーはだいぶマイルドだった。
今回は、原作では可哀想な設定などあったのだが、幾らか変更されていたり、尺の都合上仕方ない部分も…(-.-;)
菅野美穂は原作イメージには合っていてオッケー。
産婦人科医療を取り巻く問題を描きながら、感じるのは女性の強さ。
海堂ワールドの縛りから解き放たれた単作品として完結している。
( ̄▽ ̄)
海堂自身もチョイ出演してると思われる場面を発見。
( ̄∀ ̄)

2011年10月9日日曜日

次男坊のグローブ

3年弱使っていた次男のグローブ。
一応、SSKの少年硬式野球用でそれなりの値段がしたのだが、ついに破れて中の革が飛び出してしまった。
真剣にシニアでも野球を続けると言うので、新しいものを買い与えることに。
硬式野球の用品って驚きの値段がするので買うときには次男も遠慮しいしいだったとは妻の弁。
大事に使ってもらいたいものです。

ロスト・シンボル

ダン・ブラウン。
ロバート・ラングドンシリーズ第三弾。
ワシントンDCを舞台に「古の神秘」に至る門を解き放てとの命を帯びたラングドン。
ピラミッドに隠されたフリーメイソンの暗号を解くことで、人類最大の知恵が明らかになる。
謎の男が企む最期の仕掛け。
CIAは国家の安全を守るべく手を尽くす。
宗教に科学が寄り添う真の意味にたどり着く。
う〜ん、エンターテイメント!(≧∇≦)