2023年9月26日火曜日

Autumn touring in KYUSYU day2

今朝は駐車場が開くのを待って8時出発。

別府、由布院経由は諦めて一般道で向かったのだが、これが意外といいワインディング。
雨後だったのが残念。

草原の中を走る。

やまなみハイウェイから阿蘇スカイライン通称ミルクロードを走り大観峰を目指す。

が、大半は雲の中。

ということで、説明はこちら。

晴れた日にこれが一望できたら良かったのだが。

お次は阿蘇山を目指す。

阿蘇パノラマラインは志賀高原の道路と似た感じ。
ここは草千里ヶ浜。

阿蘇山ターミナルまで行ってはみたが、雲に隠れて何も分からない。

いわゆる外輪山。

パノラマラインの途中で山体の様子がうかがえた。

こんな感じの景色が続く。

阿蘇の最後は道の駅大津で赤牛丼の昼食。

ふと見るとオートバイ神社が!
御神体はCB400SFのスペシャルバージョン!

次に佐賀県の呼子まで足を延ばすが、朝市で有名なところは、夕方に行っても人もいなければ、モノもないという状態。(T_T)

お店も閉じていたので、呼子大橋を背景に記念写真を撮影したらすぐに出発。

夕方には佐世保に到着。

潜水艦も普通に停泊しててビックリ。

夕飯はこちらのお店で。

佐世保バーガーをビールで流し込む。

本日の走行距離385キロメートル。

2023年9月25日月曜日

Autumn touring in KYUSYU day1


諸々を調整していざ決行。

目が覚めたので0時30分に松本を出発。

往路はひたすら陸路をGO!
休憩の度に給油か、給油の為に休憩か。(笑)

昼過ぎに九州入り。ここまでで約900キロメートル。

苅田町で大学時代のスキー部の後輩と再開。

その足で後輩に案内してもらった資(すけ)さんうどんで、ごぼ天うどんをいただく。

大分へ向かう途中では宇佐神宮をお詣り。

下宮は農業をはじめとする一般産業の神様なんだそうな。

別府湾SAの展望台から別府湾を望む。
ここで、雲行きが怪しくなったため、合羽を着込んでホテルヘ向かう。

夜は大学時代の同級生と一献。
大学の卒業写真を持参してくれて、思い出話に花を咲かす。

居酒屋こつこつ庵では大分の郷土料理、関あじ・関さばの刺身、とり天、だんご汁、鶏めし、しいたけ豆腐に地酒をいただく。

本日の走行距離1050キロメートル。(^^;)

2023年9月24日日曜日

藁梱包

猛暑の影響で稲刈りも一週間早く終了し、藁の梱包作業に入る。

四角く梱包する機械は本日1日で作業が終わって、さっさと収納。
(^^)

残りはミニロールベーラーで丸く梱包。

残りの作業はみんなにお願いし、marbleは長期休暇を取得。
( ´艸`)

2023年9月5日火曜日

稲刈2023


本日から稲刈りスタート。

高温が続いたため、例年よりも早く収穫開始。

今日はとりあえず1台のみ稼働。

ライスセンターの受け入れ具合もあるので、1ヘクタールほどで終了。

後はお天気次第だねぇ。
(^-^;)

2023年8月6日日曜日

ツーリング

もう、何年も履いているエンジニアブーツ。
久し振りにクリームを塗って磨いてみた。

バイクを挟む踵や、チェンジペダルを操作する左足の甲の汚れは取れないが味はあるので、これはこれで。

ついでにバイクでぐるっと一回り。
夏休みだし日曜日だったので県外ナンバーだらけの渋滞を避けて上宝経由で富山、糸魚川で帰宅。

本日の走行距離300キロメートル。
お山以外は暑かった。(*_*;

2023年7月27日木曜日

審議官 隠蔽捜査9.5

今野敏。

シリーズ第9弾時点、スピンオフ版は0.5をつけるのが本作の流儀か?

竜崎を取り巻く人々を取り上げた短編を中心とした9作品。

どれも思わずニヤリとしてしまう、円熟味を増したシリーズだからこそのスピンオフ。

隠蔽捜査シリーズのドラマ版は、竜崎の配役が制作局によって陣内孝則と杉本哲太のふたパターンがあるのだが、どちらも甲乙つけがたしなのと、脇役もまたこれ然りなのだ。
(^-^;)

2023年6月28日水曜日

イタリアントマト

少し収穫になったので、本日、初出荷。

都内の産直コーナーに並びます。
(^^)

2023年6月26日月曜日

折り返し

中一日空けて二日目の本日は、コンバイン3台体制で刈り取り。

ほぼ半分の面積まで終了。

若干のマシントラブルはあったもののまずまずの進行具合。
(^^;)

2023年6月24日土曜日

麦秋

本日から今シーズンの小麦の刈り取りを開始。

しかしながら、まだ青実が多くて適期には早い感じ。

お天気もあるし、困ったねぇ。
(>_<)

2023年6月23日金曜日

イタリアントマト

ハウスのイタリアントマト。
窒素過多ではあるが、生育旺盛。

主力のシシリアンルージュ。

準主役級のピッコラルージュ。

脇役的なロッソナポリタン。

ピンクの見た目とはギャップのある酸味が特徴のプリンセスロゼ。

紫色が珍しいトスカーナヴァイオレット。

サクサク食感のナポリターナカナリア。

丸くて甘いピッコラカナリア。

緑色なので収穫時が難しいサリーナエメラルド。

最も生育の早いルージュジャポネーゼ。

唯一の中玉品種アマルフィの誘惑。

出荷まではもう少し。
(^^;)