2021年5月25日火曜日

レモン

暖かくなってきたので外に出しておいたレモン。

花が散った後を見てみると幼果が!

もしかすると今年はレモンが収穫できるのか?

先は長いですが密かな楽しみにしておこう。

ブルーベリーも着果してきた。

ハーブ類も何気に育ってます。

ハウスのトマトは第一果房に実がなりだして、第二果房の花が咲いているところ。

シシリアンルージュよりミニのトマトは全て三本仕立ての予定。

今年初導入の中~大玉のベネチアンサンセットとアマルフィは二本仕立てにしようと考えている。

昨年よりも育ちが若干遅いのは朝晩が寒いせいかな。
(-_-;)

2021年5月24日月曜日

西千葉ツーリング

次男坊が千葉までZRXを持っていくと言うので、同行して見守ることに。

SA、PAに止まりまくりのゆっくりペースで。
先ずは諏訪湖SA。(笑)

首都高は初心者には厳しいと判断し、
八王子JCTから圏央道、関越道を経由して京葉道路へ。
往路は約320キロ。

この日最大のアクシデントは、ZRXのガソリンがキャブレターに送られない病の再発。

京葉JCTを過ぎた辺りで、息子の姿が消えたのだが、幕張PAまで止まるところがないのでそこで携帯を見ると「バイク止まった」のメッセージが…(゚〇゚;)

一応、再始動できて一般道へ降りたと連絡があったので、息子の大学待ち合わせで何とか合流。

その後は稲毛にある義理のお父さんのはんぺい屋さんへ。

夜は閉店後のお父さんのお店で息子と息子の彼女を呼んで4人で一杯。

帰路は川上村にいる知人に会うつもりで上信越道周りにしたのだが、ここでもアクシデントが…(x_x)

下仁田ICで降りて下道を進むが、R299も県道45号線も通行止めで八方塞がり。
あえなく引き返し上信越道へ。

総走行距離も3,000キロを超えそうなので、それならと、カワサキプラザへ連絡し3ヶ月点検とオイル交換を予約。

昼前には整備が済んだので、前職の仲間の顔を見に県庁界隈へ。

懐かしい人たちにも会えたし、長野周りにした甲斐があった。

帰路は約420キロ。

Z1000は4,000回転からの振動がかなりあるので、アクセルを持つ右手は30分も乗るとしびれてくるのと固いシートが長距離にはツラい。
(-_-;)

2021年5月21日金曜日

オムニバス

誉田哲也。

姫川玲子シリーズ最新刊。

警視庁刑事部捜査一課殺人犯捜査第十一係、玲子が率いる通称姫川班のメンバーが総出のまさにオムニバス。

新刊のため内容には触れず。(笑)

ただ、新たに姫川班に加わるらしい人物にはちょっとビックリ。

惜しむらくは、竹内結子演ずる姫川玲子はもう観られないということだなぁ。
(T^T)

2021年5月20日木曜日

プラクティス

次男坊のバイクの練習走行を兼ねて長野までプチツーリング。

梓川スマートインターから二区間だけ高速道路を走り麻績で下車。

R403で峠道を走り聖湖で写真撮影。


そのまま千曲市へ下り、おめあてのライコランドでウェアなどを物色。

昼近くなったので県庁裏手のとんかつ文佳でチキンカツライスを食す。

帰りは下道オンリーを選択し、途中にあるカワサキプラザへ寄って任意保険の更新相談。

R19から分岐して白馬方面を目指すが、空模様が怪しくなってきたのでカッパを着込み八坂方面を経由して大町市街へ。

その後は山麓線で安曇野市を抜けて帰宅。

ざっと160キロといったところ。

2021年5月19日水曜日

そば

三男坊に教えてくれと言われていたそばうちを本日指南。

一度、一通りやってみせたらすぐさま実技に。

指導がいいのか、息子の腕がいいのか、初めてにしては各工程ともまぁまぁの出来。

日々の修行の成果か、33センチの刃渡りのそばきり包丁も無難に扱っていた。

食べたところ、この位の蕎麦を出す店もたまにはあるといった感じ。

marbleの域に達するにはまだある程度の修行が必要かな。
(^^)

2021年5月18日火曜日

バイク

次男坊がようやく二輪の免許を取ってきたので、ZRXに乗らせることに。

弟のCBRと3台で小一時間練習走行。

生憎の小雨模様だったが、一番近い峠を往復。

ま、もう少し慣れてからでないと千葉までは乗らせて帰せないわな。
(-_-;)

2021年5月17日月曜日

トマトトーン

ハウストマトの花が咲きそろってきたので第一花房にトマトトーンを散布。
(^^)

2021年5月16日日曜日

軽トラ

注文してあったキャリーが本日納車。

四駆、オートマ、エアコン付きなので農作業に使うには快適仕様。
(^^)

2021年5月15日土曜日

臨床の砦

夏川草介。

「神様のカルテ」の著者として有名な現役医師である夏川のドキュメント小説が緊急出版。

先月末刊行のため帯から引用。

対応が困難だから、患者を断りますか?
病棟が満床だから拒絶すべきですか?
残念ながら、現時点では当院以外に、コロナ患者を受け入れる準備が整っている病院はありません。
筑摩野医療センターを除けば、この一帯にあるすべての病院が、コロナ患者と聞いただけで当院に送り込んでいるのが現実です。
ここは、いくらでも代わりの病院がある大都市とは違うのです。
当院が拒否すれば、患者に行き場はありません。
それでも我々は拒否すべきだと思うのですか?

命がけでコロナに立ち向かった小さな病院の知られざる記録。

地元の話しだけに出てくる病院が目に浮かぶので何とも切ない。
(^^)

ジュース用トマト

ジュース用トマトの畑。

収穫の際に通路となる部分に除草剤を施しその後に藁を敷いた。

こうすると雑草の抑制になるのと、日焼け果の対策として手近な藁を取ってトマトの上にかける事ができる。

それから膝をついても汚れないなどメリットが多数。
(^^)

でも、藁の運搬と広げる作業はなかなかにハード。
5人掛りで午前中には何とか終了。
(>_<)

午後は野菜類の防除。

水稲の2回目の除草剤も本日終了。

春はやっぱり忙しいね。
(^^;)