2017年11月28日火曜日

We Are

明日発売、Aldious New Album!

帰宅途中のTSUTAYAでフライングゲット!!

リノ嬢の生写真か特典でついてきた。
(^-^)

2017年11月27日月曜日

156リペア

156のサイドスカートのカバー。

リア側のジャッキポイントにアクセスするためのものなので、タイヤ交換の度に取り外すのだが、はめ込み部分の固定箇所に経年劣化による割れが生じていた。

以前はプラパテを盛っていたのだが、数年が経過しこれも取れてしまったので、今回は極薄のアルミ板を切り出し固定部分を丸ごと補強してみた。

まずは固定部分のサイズを測り、CADで展開図を起こす。

これをアルミ板に貼り付け、その上からカッターナイフで切り出す。

要所を折り曲げ形を整えたら強力接着剤で固定。

ちなみに極薄アルミ板はアサヒスーパードライのアルミ缶がその正体。

接着剤が固まって一体化した感じはそれなりに強度がでているみたい。 

しばらくこれで様子見とする。
(^-^)

2017年11月13日月曜日

警視庁公安部・青山望 機密漏洩

濱嘉之。

沖縄沖公海上で150キロのガンコロが略奪され、現場となった改造漁船は5人の射殺遺体を載せ、長崎県北部の島に漂着した。

遺留指紋からチャイニーズマフィアの線が浮上し、チヨダの理事官は青山望にその情報収集を依頼する。

現在、それぞれの持ち場で課長を務める同期カルテットはこの特命に呼応し、中国の危機的環境破壊に端を発する政財界、警察を巻き込んだ日本企業の情報流出事件の全容解明に走り出す。

まあ、期待どおりの展開なんだけれど、次の活躍ぶりを読みたくなる。
(^^)

2017年11月12日日曜日

りんご収穫

例年より1週間早く、本日12人がかりでフジを収穫。

2017年11月3日金曜日

警視庁公安部・青山望 完全黙秘

濱嘉之。

警視庁公安部公安総務課第七事件担当係長である青山望警部。

彼の同期、同教場の仲間である4人組は警察学校でも有名で、それぞれがノンキャリでありながら、その特性を遺憾なく発揮してそれぞれの分野で活躍していた。

事件の発端は、あるパーティーで現職財務大臣が、万全の警備体制で警護するなか刺殺されたことによる。

犯人は逃げることもなく現行犯で逮捕されたのだが、完全黙秘を貫き、事件の全容は一向に解明されない。

この捜査に白羽の矢がたった青山は、持ち前の捜査手法と同期であるカルテットたちの協力を得ながら、深い闇を暴いていく。

青山シリーズの原点として書き下ろされた本作は、ここからのシリーズを読ませるために申し分ない解説を加えてくれた。
(^^)

2017年10月25日水曜日

世代交代

妹の旦那さまから譲り受けた日立のHDD/DVD RECORDER DV-DH160D。

2006年製ということで、既にDVDは使えない状態だったのだが、2011年から我が家のテレビ番組録画ではしっかり活躍してくれていた。

最近、予約録画がされていないとか、画面表示がおかしいという状態が続き、ついに天命を全う。

昨日ネットでポチったところ、本日新しいレコーダーが到着。

メーカーに特段のこだわりはなく、パナソニック製の新しめのモノを選択。

ブルーレイDIGA DMR-BRZ1020。

早速セットアップしてみた。
(^^)

2017年10月11日水曜日

警視庁情報官 サイバージハード

濱嘉之。

万世橋署の署長として日々の公務を行う黒田は、管内で発生したATMからの不正な現金引き出しに端を発した宗教戦争の捜査指揮官として、かつての情報室を運用する。

世界をまたに掛けたこのサイバー攻撃を主謀するビッグ・アルマジロと呼ばれる天才ハッカーの壮大な計画とは何か。

国内外を問わない黒田の活躍ぶりは相変わらず。
(^^)

2017年10月7日土曜日

Aldious Live DVD

10月11日発売のLive Unlimited Diffusion。

DVDとCD、ミニ写真集とサイン入り生写真のセット。

フライングで本日届いた!
(*゜▽゜*)

ライブだとほぼ見えないmarinaのドラム演奏が堪能できる!

高校生レストラン2017

三男坊の高校生活最後のレストラン。

妹夫婦たちも一緒に5名様ご案内。

事前に飲み物を頼んでくれと言われていたので、迷わず赤ワインを注文。
残念ながらノンアルなんだけど、酸味の強いややクセのある飲み味。

レストラン自体は初日の一発目ということもあり、予想通りのバタバタ感が味わえた。

料理の方は大変手の込んだもので、料金を取れるレベルに仕上がっていると言っていいかな。
(^^)

2017年9月27日水曜日

祭囃子保存会

地元神社の例大祭。

今年は天候にも恵まれ祭囃子もきっちり奉納する事ができた。

平日昼間の本祭は会員の参加が少なく、山車の曳航にはギリギリの人数だったのだが、祭は心意気との合い言葉で何とか乗り切った。

来年は、火、水の日程で行われるんだよな。
(^^;)