新しいスマホの手帳型ケースを自作。
普段はCADを使って型紙作りから始めるのだが、今回はいきなり現物合わせで。
薄手の革を使うので表と裏の開きにはポリエチレン製の心材を入れて丈夫にしてみた。
カメラやセンサー類の開口部の革の巻き込みが苦労したところ。
仕上がりは全体的にもう一回り小さくても良かったかな。
今回の試作を考慮してかみさんの分を作らなきゃ。
(~_~;)
2018年10月12日金曜日
2018年10月9日火曜日
2018年10月6日土曜日
ロング・ウォレット その5
ロング・ウォレット完成
表革と札入れのマチから縫い始め、全体を仕上げる。
コバを整形しつつ磨くことしばし。
何となく完成しました。(^^ゞ
結構な重量感とボリュームに持ち歩きはし難いかもなぁ。
全体的に薄い革を使えばハンドリングは良くなると思われるが、次回の課題ということで。
(^-^*)
表革と札入れのマチから縫い始め、全体を仕上げる。
コバを整形しつつ磨くことしばし。
何となく完成しました。(^^ゞ
結構な重量感とボリュームに持ち歩きはし難いかもなぁ。
全体的に薄い革を使えばハンドリングは良くなると思われるが、次回の課題ということで。
(^-^*)
2018年10月5日金曜日
ロング・ウォレット その4
小銭入れと札入れのマチをボンドで貼り付け。
被せ側のカードポケットも貼り付け、はみ出している革を切り落としたら、ほぼ完成型が見えてきた。
この後は菱目打ちで縫い穴を開けてひたすら縫うことと、コバの仕上げになるのだが、革の重ねが多いのと厚みがあるのではてさてどうなることやら。
被せ側のカードポケットも貼り付け、はみ出している革を切り落としたら、ほぼ完成型が見えてきた。
この後は菱目打ちで縫い穴を開けてひたすら縫うことと、コバの仕上げになるのだが、革の重ねが多いのと厚みがあるのではてさてどうなることやら。
ロング・ウォレット その3
小銭入れ側のカードポケットを製作。
いつもの赤革をベースに茶系の革を組み合わせてカードポケットにしてみた。
一番大きなパーツになる表革との組み合わせはネットで見つけたデザインをパクってみたもの。
カードの仕切りをオレンジの太糸で縫い付けるとなかなかいい感じ。
いつもの赤革をベースに茶系の革を組み合わせてカードポケットにしてみた。
一番大きなパーツになる表革との組み合わせはネットで見つけたデザインをパクってみたもの。
カードの仕切りをオレンジの太糸で縫い付けるとなかなかいい感じ。
ロング・ウォレット その2
ファスナーで開閉する小銭入れの製作。
実はファスナー初体験のmarble。(^^;
今回は直線に付けるだけなので、基本に従って革パーツに両面テープで貼り付けたら菱目打ちで縫い穴を開け縫い付けていく。
袋状にするため3辺をボンドで貼り付け、底辺を縫い付ける。
何となく形にはなった。
銀面に汚れや傷があるのだが完成型では見えない部分になるので気にしない気にしない。
実はファスナー初体験のmarble。(^^;
今回は直線に付けるだけなので、基本に従って革パーツに両面テープで貼り付けたら菱目打ちで縫い穴を開け縫い付けていく。
袋状にするため3辺をボンドで貼り付け、底辺を縫い付ける。
何となく形にはなった。
銀面に汚れや傷があるのだが完成型では見えない部分になるので気にしない気にしない。
ロング・ウォレット その1
久し振りにクラフト魂がスイッチオン。
ネットで良さげなデザインや構造をチェックしつつCADで型紙を起こす。
型紙を仮組して完成型を確認しながら図面を修正し、厚紙で製作用の型紙を作成。
今まで手元にある道具だけで作業してきたのだが、ワンランク上の仕上がりを目指すため新たな道具をAmazonで注文。
農作業の合間に市内の革材料屋さんで足りない革を調達したら、早速材料の切り出しにかかる。
パーツは13点でファスナーが付く。
ネットで良さげなデザインや構造をチェックしつつCADで型紙を起こす。
型紙を仮組して完成型を確認しながら図面を修正し、厚紙で製作用の型紙を作成。
今まで手元にある道具だけで作業してきたのだが、ワンランク上の仕上がりを目指すため新たな道具をAmazonで注文。
農作業の合間に市内の革材料屋さんで足りない革を調達したら、早速材料の切り出しにかかる。
パーツは13点でファスナーが付く。
2018年10月3日水曜日
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