ラベル alfaromeo の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル alfaromeo の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年2月2日月曜日

Junior

ALFAROMEOから試乗の案内が来たので申し込んでおいたジュニアの試乗にいそいそとお出掛け。

ハイブリッドのベースグレードで色はナヴィリブルー。ぱっと見はグリーンぽかったけど、写真に撮ると青は青だね。

1日貸し出ししてもらったので、駒ヶ根まで脚を伸ばし高速道路で先進運転システムADASを試す。
追従型のオートクルーズは問題なし。
レーンアシストは、ランプを降りるレーンや路肩の雪に反応するので、注意が必要。

駒ヶ根といえばソースカツ丼なので、超有名店のガロへ。

昨日もカツ丼だったので、marbleはカツカレーを。

かみさんはヒレカツとエビフライのミックス丼。

後ろ姿はハッチバックの今風な感じ。

CピラーにAlfaの紋章があるのとリアドアのハンドルがピラーに一体化しているあたりが156のオマージュなのかな。

1.2リットルのエンジンはそれなりに元気なのと、ハイブリッドなので燃費も良さそう。
惜しむらくは6速DCTの発進時のジャダーみたいな振動。
必要にして十分な機能を持ち、コンパクトで取り回しも気にならない。まあ、良くできた車ではある。

だけど、所有しているAlfaRomeo最後のV6エンジンを積んだ156の代わりにはなりそうにないんだよな。
(^-^;)

2021年1月4日月曜日

111th

アルフオロメオ100周年の記念ステッカーが色褪せてきていたので、111周年を迎える今年にあわせて衣替え。

巷にはまだステッカーが出回っていないので自作して貼ってみた。

一応、公式サイトでアナウンスされているロゴとほぼ同じ感じ。

ヌブォラホワイトにシルバーのステッカーなので、ぜんぜん目立たないね。
(>_<)

2020年3月19日木曜日

156リペア再び

仕事が早めに終わったので、スタッドレスを外してノーマルに履き替えたのだが…

2年程前に補修したサイドスカートのジャッキポイントカバーの一部が破断していたのと、反対側の固定箇所が前回と同様に経年劣化により破損しているのを発見。

他に補修のアイデアがなかったのと、前回の補修箇所が概ね良好な感じだったので、極薄アルミ板でまるっと囲って補修してみた。
これは、破断箇所を上から更にアルミ板で補修。

今回はこんな感じで。
材料は発泡酒のアルミ缶にランクダウン。(>.<)
展開図をアルミ板に貼り付けてカッターで切り出し。
元の固定部分を囲うように接着剤で固定。
しっかり接着するまでゼムクリップで固定しときます。

156の最終モデルでも15年が経過し、そろそろ補修部品も入手困難になってきている今日この頃。

ここの補修って、皆さんどうされてるんでしょうかね?
(^^;)








2019年11月29日金曜日

冬支度

156をスタッドレスに交換。

工具を出したついでに軽トラ2台も交換しちゃいます。

ついでに雨天走行したZRXを洗車。

チェーンはブラシとパーツクリーナーで念入りにきれいにしてチェーンルブを塗布。

バイクが冬眠に入るのは時間の問題か。
(-.-;)

2017年11月27日月曜日

156リペア

156のサイドスカートのカバー。

リア側のジャッキポイントにアクセスするためのものなので、タイヤ交換の度に取り外すのだが、はめ込み部分の固定箇所に経年劣化による割れが生じていた。

以前はプラパテを盛っていたのだが、数年が経過しこれも取れてしまったので、今回は極薄のアルミ板を切り出し固定部分を丸ごと補強してみた。

まずは固定部分のサイズを測り、CADで展開図を起こす。

これをアルミ板に貼り付け、その上からカッターナイフで切り出す。

要所を折り曲げ形を整えたら強力接着剤で固定。

ちなみに極薄アルミ板はアサヒスーパードライのアルミ缶がその正体。

接着剤が固まって一体化した感じはそれなりに強度がでているみたい。 

しばらくこれで様子見とする。
(^-^)

2016年3月21日月曜日

センターキャップ

午後から日差しが暖かくなったのでノーマルタイヤに交換。

ついでに色褪せてしまった純正ホイールのセンターキャップをモノクロ仕様に交換。

以前ステッカーと一緒にイタ雑で購入しておいたモノで、満を持しての投入。

ホイール裏側からパコッと外して、新しいキャップをカシャッとはめたら完成。

残念ながらあまり目立たないね。
(^.^;

2015年12月12日土曜日

内装パネルのクリーニング

ある時期のイタリア車の内装パネルに施されている特殊な塗装。

高級感を狙ったものらしいのだが、経年劣化によりベタベタが発生。

噂には聞いていたが、我が156もこの憂き洗礼を受け、何とかせねばとネットで検索。

アルファロメオを知り尽くしたORQUEからこの魔法の液体が販売されているとのことで、注文したらすぐに届いた。

日本語表記に誤りがあるが、アルファロメオ、フェラーリ専用のインテリアクリーナー「プラスティカ リパラジィオーネ」。
本日、その真価を試す。

結果から言うと、スッキリきれいになりました。

パネル周りを簡単にマスキングしたら、ウエスにクリーナー液を染み込ませひたすら擦る。
みるみるとベタベタが取れウエスは真っ黒に。

小分けに切り分けたウエスを沢山用意して4枚のパネルとシートバックレストの調整ダイヤル2箇所を仕上げた。

塗装を剥がした後はプラスチックの素地が出るので艶出しを考えようかなぁ。

オレカ万歳!(≧▽≦)

2015年7月12日日曜日

ステッカーチューン

リアの色褪せてしまったステッカーを新調。

なかなか剥げなかったので浸透潤滑剤をブシューっと!(^-^;)
後はプラスチックのヘラでちまちまと…

一回り小さめのクワドリフォリオ付きにしてみました。

も一つ。
フロントフェンダーにこれまたクワドリフォリオのエンブレムを装着。

イタ雑で左右セットのお買い得品。(笑)

2015年5月11日月曜日

バッテリー交換

お亡くなりになっていたバッテリーを交換しようとネットで注文したのだが、GWに重なってしまいようやく配達されてきた。

純正バッテリーと同容量の72AHのものはなかなか見つからず、値段との折り合いをつけてコレをチョイス。

ちょろっと工具を用意して田植えの合間に作業を開始。

マイナス側から端子を外す。
プラス側はヒューズボックスと一体になっているのと隙間があまりないのでちょっと面倒。
ヒューズボックス裏側のコネクターが4つあるのでこれも外す。

バッテリーの上に覆い被さっているエアインテーク側のパイプを途中から外した後、バッテリー本体を固定しているバンドのボルトをエクステンションをつけたラチェツトレンチで外す。

こうしてわずかな隙間を作り、ようやくバッテリーの摘出。

新しいものを逆の手順で組み込んでいき、ここで追加パーツ。

かみさんのセレナにも付けているバッテリーの寿命を判定してくれるというPanasonicのLife WINKを装着。
他メーカーだけどまぁ大丈夫でしょう…(^-^;)

バッテリー本体 19,600円
Life WINK 1,500円

2014年7月8日火曜日

アルファのキーケース

かみさんを焼鳥屋まで送ってきてから、156のキーの型取りに取りかかる。

縫い代と開口部、キーを出し入れするための形状を検討しながら、大体の形にフリーハンドでおこしてみた。

ギリギリだと修正がきかないので、後はやりながら加工することに。

お決まりの製作工程を経て、キーの形状に合わせて革を延ばしつつ、決まったところから縫い付ける。

この前買っておいた赤のロウ引きは、黒革にバッチリ。

ディーラーの営業マンから頂いたキーホルダーにエンブレムがついているので、あえてキーのエンブレムは隠してみた。

買えば数千円なんだけど、パクりでできちゃった。

完成と同時にかみさんが帰宅。
ざっと3時間でした。(^^;)

2014年6月29日日曜日

ステッカー装着

雨の影響で麦が乾かないので、時間を潰すために昨晩仕上げた試作第一号を装着してみる。

まずは、元々のステッカーを剥ぐ。

ひび割れが酷かったから、困難が予想されたが、意外といいモノだったらしく、すんなり剥がれた。( ̄∇ ̄)

残りのノリをキレイにしたらば、あれれ、お前ってこんなんだったのね。

でもって、こんな位置でもあんな位置でも自由ですよ。
(*^o^*)

でも、インパクトさは無くなってしまったので、第二号を思案中…(^-^;)