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2025年10月19日日曜日
ストラングラー 死刑囚の逆転
佐藤青南。
シリーズ最終章。
逃亡を続ける蓑島。
彼の仲間たちは、ストラングラーの正体暴こうとしつつ、彼の身を案じそして彼を探し続けた。
蓑島の潜伏先を推理した死刑囚の明石は、仲間たちにその行方を教えるのだが、彼の見つめる先に邪魔はしないよう頼むのだった。
無実の罪は晴らされるのか、蓑島は復讐を果たすのか。
驚愕のクライマックス。
(^^)
2025年10月6日月曜日
ストラングラー 死刑囚の悔恨
佐藤青南。
シリーズ第三弾。
死刑囚の明石の冤罪を証明しようと動いていた蓑島ダったが、明石が別の殺人を犯していたことを知り、明石への信頼を失ってしまう。
かつての上司であった伊武の幻影につきまとわれる明石は、精神的に追いつめられていたが、デリヘル嬢がアパートの一室で殺害される事件が発生。
ストラングラーの仕業なのではないかと捜査に臨む蓑島だったが、あらたな事件に巻き込まれていく。
いよいよ次号で終結。
(^^)
2025年4月23日水曜日
YOKOHAMA119 要救助者1623名
佐藤青南。
既読だった「
消防女子!!女性消防士・高柳蘭の誕生
」の解題版。
題名からは、それと分からずネットオフで購入してしまったが、かなり以前に読んだものだったため、新鮮な感じで読めたので良しとする。
(^^;)
2025年3月3日月曜日
ストラングラー 死刑囚の告白
佐藤青南。
シリーズ第二弾。
明石の冤罪を証明するため先輩刑事と会っていた蓑島だったが、その先輩刑事は告白の直後、何者かの銃撃にあい亡くなってしまう。
日々の捜査に明け暮れながら、明石からの助言で事件を解決していく蓑島だったが、ある捜査でペアを組んだ若手女性刑事にその行動を見咎められてしまう。
新たな記憶を思い出した明石と、先輩刑事の亡霊に悩まされる蓑島。
物語の行く末はいかに。
(^^)
2025年2月7日金曜日
ストラングラー 死刑囚の推理
佐藤青南。
警視庁捜査一課の刑事、蓑島朗が目下捜査に当たる連続殺人事件。
その手口が、14年前に箕島の恋人を奪ったものと酷似しており、彼はその事件の犯人として服役中の明石と面会する。
長い間、憎悪の対象としてきた明石から思いがけない言葉を聞いた蓑島が取る行動は。
単作かと思って何気なく手にしたのだが、既に4巻目まで上梓されているらしい。
続きが気になるので、何とか入手せねば。
(^-^;)
2024年12月26日木曜日
ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻
佐藤青南。
シリーズ第十弾。
バディである西野の婚約者の自宅が放火され、同僚の筒井の娘が刃物で刺される。
その犯行を指示しているのは、死刑判決を受けて投獄されている楠木ゆりかだと見抜いた絵麻だったが、その方法が分からない。
犠牲者が増える中、同僚の筒井も襲われてしまう。
タイトルからはシリーズが終わってしまうのかという雰囲気があるのだが、どうなんだろう。
まだまだエンマさまの活躍を見てみたい気がする。(^-^)
2024年12月1日日曜日
ハロウィンの花 犯罪心理分析班・八木小春
佐藤青南。
シリーズ第三弾。
ハロウィンでごった返す渋谷のスクランブル交差点で、血まみれのナースコスプレをした女性が刺殺される。
13箇所も刺されるという非情な殺害方法とコアラのマスクを被っていたという異常性からC-Masが動き出す。
今回は著者の別シリーズの主人公がサプライズ出演。
2019年以降、新しい文庫は出ていないみたいなのだが、もう少し彼らの活躍を読みたいものだ。
(^^)
2024年11月26日火曜日
アイアンウルフの箱 犯罪心理分析班・八木小春
佐藤青南。
シリーズ第二弾。
正式にC-Masのメンバーとなった小春たちの次の仕事は、役立たずの国会議員、南牟礼盛義を狙ったと思われる爆弾テロ事件。
土岐田のプロファイリングによると、ユナ・ボマーという爆弾魔に陶酔する者の連続爆弾テロの可能性が高い。
犯人をあぶり出すためのC-Masの一手は?
これも映像化して欲しい作品になってきた。
(^^)
2024年11月24日日曜日
オイディプスの檻 犯罪心理分析班
佐藤青南。
警視庁捜査一課の新米刑事、八木小春は、警察庁付属組織である科学警察研究所犯罪行動科学部捜査支援研究室のプロファイラー、土岐田とコンビを組むことになる。
見た目は超絶イケメンな土岐田だが、特異な性格で人の気持ちが分からない。
女子高生の失踪事件の捜査を進める小春は、土岐田のプライベートラボで塚本とエイジというこれまたイケメンだが、生粋のサイコパスたちに出会う。
彼らを毛嫌いする小春だったが、プロファイルの調査を進めるうちに、少しずつ彼らを理解するのだった。
佐藤らしいお仕事エンターテイメントかと思いきや、意外とシリアスな展開。
続編もネットオフでまとめ買いしてあるので、ちょっと楽しみかも。
(^^)
2023年12月2日土曜日
ホワイ・ダニット 行動心理捜査官・楯岡絵麻
佐藤青南。
「エンマ様」シリーズ第十弾。
書き下ろし中編4作品。
絵麻と西野の美女と野獣コンビに筒井と綿貫という昭和の刑事コンビが事件を解決するために不本意ながら協力するという常道パターン。
これはこれでありなんだけれど、せっかくの脇役たちにも活躍の場が欲しいなぁ。
まだまだシリーズは続くという伏線が張り巡らされているので、今後にも期待。
(^^;)
2022年1月12日水曜日
行動心理捜査官・楯岡絵麻VSミステリー作家 佐藤青南
佐藤青南。
シリーズ第九弾。
タイトルに著者名が入っているあたりが何ともおかしな雰囲気だったのだが、内容はしっかりしている。
そして最後にはこのシリーズがまだまだ続く感じがひしひしと伝わってくるのだった。
(^^)
2021年12月23日木曜日
白バイガール フルスロットル
佐藤青南。
全国白バイ安全運転競技大会への神奈川県代表出場が決まった木乃美は、関東七都県での合同訓練で知り合った白バイガールたちと食事に出掛ける計画を立てる。
待ち合わせの時間に現れない目下の優勝候補である警視庁交機隊の豊島茜が事故を起こしたという連絡が入る。
その後も優勝候補に名を連ねる館林花織が同様の交通事故を起こし、動揺する木乃美たち。
同じ頃、横浜では暴力団とコリアンマフィアのトラブルが全面戦争の様相を呈してきており、木乃美の親友で同じ白バイ隊員でもある潤は、知らず知らずその渦中に巻き込まれていた。
シリーズ第6弾にして完結編。
これも映像化して欲しい。
(^-^)
2021年8月30日月曜日
ツインソウル 行動心理捜査官・楯岡絵麻
佐藤青南。
書き下ろし中編4作品。
ニューキャラも定着しつつ、過去の事件との絡みも出てきたりとストーリーに深みが出てきたシリーズ第八弾。
既にシリーズは9作目も出ているようなのだが、いつありつけるか…
(^^;)
2021年8月19日木曜日
セブンス・サイン 行動心理学捜査官・楯岡絵麻
佐藤青南。
河川敷の叢で発見された男性の死因は、栄養失調による衰弱死とされたのだが、現代では禁止されている即身仏になろうとするかの如くその胃の中には漆が確認された。
現場状況から何者かに監禁された末に逃げ出して命尽きたと判断した絵麻たちは、あるカルト宗教に辿り着く。
絵麻の相棒である西野に訪れた春の行方も気になるシリーズ第七弾。
(^^)
2021年7月29日木曜日
ヴィジュアル・クリフ 行動心理捜査官・楯岡絵麻
佐藤青南。
年寄りを巧妙に騙して健康商品を売りつけるSF商法業者の店長が殺された。
その捜査線上に浮かび上がる絵麻のかつての恩師、占部亮寛。
彼は日本における行動心理学の第一人者として名を馳せたのだが、忽然と絵麻の前から姿を消してしまっていたのだ。
絵麻と占部の心理戦がぶつかり合うシリーズ第六弾。
(^^)
2021年7月14日水曜日
ストレンジ・シチュエーション 行動心理捜査官・楯岡絵麻
佐藤青南。
強盗殺人事件の翌日、綿貫の同期だった刑事が拳銃自殺した。
同期が強盗殺人事件の犯人だとは信じられない綿貫は独自の捜査を進めるのだが、絵麻からは覚悟を決めろと言われる。
筒井・綿貫コンビと、楯岡・西野コンビのシンクロ具合がシリーズものを感じさせるシリーズ第五弾。
梅雨の合間の農作業がかなり忙しく疲れていたので読書はしばらくぶりだったりして。
(^^;)
2021年7月2日金曜日
サッド・フィッシュ 行動心理捜査官・楯岡絵麻
佐藤青南。
人間が生まれながらにして持つ基本的な七つの感情…SADFISH
それはよほどの訓練を積んだ者でなければ、その感情を封じ込めることは不可能とされる。
絵麻の過去の一部が明らかになるシリーズ第四弾。
ストーリー全体に深みが出てきた。
(^^)
2021年6月27日日曜日
インサイド・フェイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻
佐藤青南。
シリーズ第三弾。
離婚した夫婦による不可解な偽装傷害事件を端緒とする謎に挑む絵麻と相棒の西野。
中編4作からなる連作は絵麻を敵視している同僚の筒井たちをも巻き込んで意外な方向へ転がっていく。
シリーズが進み、なかなかしっくりしてきたゾ。
(^^)
2021年4月16日金曜日
たとえば、君という裏切り
佐藤青南。
「たぶん、出会わなければよかった嘘つきな君に」に続く、書店員が原案を作り佐藤が小説に仕上げた第二弾。
なので、佐藤らしさがあまり感じられないのだが、ストーリーは練りに練ったミステリーとして読み応えあり。
三つの中編が導く結末には驚きの仕掛けが。
ブックオフの100円コーナー恐るべし。
(^^)
2021年4月14日水曜日
たぶん、出会わなければよかった嘘つきな君に
佐藤青南。
高校時代から十年来の付き合いになる森尾と居酒屋で飲んでいた伊藤公洋は、たまたまカウンター席に居た奈々から「デートしてみよっか」と告げられる。
冴えない毎日を送る公洋に訪れた恋の兆しに暗雲が立ち込めるのは公洋の同僚である峰岸佑子からの執拗なアプローチであった。
嘘つきな君は誰なのか…
物語としては納得のミステリーなのたが、佐藤らしくないストーリーだなぁと思いながら読了。
あとがきを読んで納得。
(^^;)
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