戸梶圭太。
以前、「誘拐の誤差」を読んだ時、結構ブラックな感じがしたのだが、今回もかなりキツかったかな。
(>_<)
2011年2月6日日曜日
2011年1月15日土曜日
見当たり捜査官
戸梶圭太。
久し振りに変わったモノをチョイス。
というか、かみさんが図書館で借りてきたので。(^^ゞ
「見当たり」とは、何とも聞きなれないが、要するに、街中を観察し、行き交う人の人相から指名手配犯を見つけ出すという捜査を行う刑事のことらしい。
主人公はかつて警視総監賞をもらうほどの逮捕率を誇っていたのだが、今ではその姿を想像することもできない状態にまで下がりきってしまう。
挽回のチャンスを狙う日々を送るのだが、思う様にならないのが人生。
何となく、コミカルな場面があったりして、このままハッピーエンド?と思いきや…
最後の展開はハードな描写が続く。
(-_-;)
ふ〜ん、こういう作風なのか…
他の作品も読んでみるかなぁ。
久し振りに変わったモノをチョイス。
というか、かみさんが図書館で借りてきたので。(^^ゞ
「見当たり」とは、何とも聞きなれないが、要するに、街中を観察し、行き交う人の人相から指名手配犯を見つけ出すという捜査を行う刑事のことらしい。
主人公はかつて警視総監賞をもらうほどの逮捕率を誇っていたのだが、今ではその姿を想像することもできない状態にまで下がりきってしまう。
挽回のチャンスを狙う日々を送るのだが、思う様にならないのが人生。
何となく、コミカルな場面があったりして、このままハッピーエンド?と思いきや…
最後の展開はハードな描写が続く。
(-_-;)
ふ〜ん、こういう作風なのか…
他の作品も読んでみるかなぁ。
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