2026年9月22日火曜日

Z1000 リア積載改良

タナックスのツアーシェルケース2を付けるために改造していたリア周りに、多少の不満があったので、新たに構想を練る。

積載高さをさらに8センチほど上げることで方向指示器の視認性を上げるのに合わせて、嵩上げ部に物入れを設置することに。

ベースはスタイロフォームで中をくり抜き人工皮革で包む。

製作工程は割愛し実車に装着。

KTCの工具セットを入れて。

さらに、電動ポンプとパンク修理キットに非常停止灯を入れて丁度収まる。

ツアーシェルケースを付けると蓋はいらない。

方向指示器もバッチリ見えるので警察に止められることもないでしょう。

シートバッグも付けてフル装備。

横から見るとこんな。

ちなみに、以前の仕様はこんな。

もっと前はこんな。

ツーリングに行きたくなるねぇ。
(^-^)

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