skip to main
|
skip to sidebar
marble's BLOG
2026年7月6日月曜日
先祖探偵
新川帆立。
先祖の調査という一風変わった職業を生業とする邑楽風子。
5歳の時に母と生き別れてから、この名になった彼女は、先祖を調査して欲しいという依頼をこなしながら、いつかは自分の母親を探したいと考えている。
そんな風子が戸籍をはじめ様々な証拠を探しながら依頼人の希望をかなえていく短編連作5作品。
物語の要所に散りばめられた食べ物の描写がいいアクセント。
(^^)
2026年7月4日土曜日
定年オヤジ改造計画
垣谷美雨。
大日本石油を定年退職した庄司常雄。
38年間のサラリーマン生活から解放されたものの、家庭では妻から避けられ、娘からは呆れられてしまう。
それは、自分に常識が無いからだという娘の言葉に納得できない常雄だったのだが。
そんなある日、息子が家にやってくると、子供たちの保育園のお迎えをしてくれと懇願される。
嫌々引き受けた孫たちの世話を続ける常雄に少しずつ転機が訪れる。
果たして古臭い考えのジジイはジイジになれるのか。
現代社会の辛さを痛烈に描きながらもほっこりさせてくれる。
(^^)
2026年6月30日火曜日
トリアージ
犬養楓。
図書館で目に留まった初読の著者。
新型コロナウイルスの第三波に見舞われる大阪の能勢医療センターに後期研修医として勤務する瀧村。
呼吸器内科医を目指す瀧村だったが、初期研修で急性期病院にいたことを買われ、救急科の重鎮、蜂須賀医師に救急での勤務をあてがわれてしまう。
様々な患者に接しながら、コロナ患者を受け入れ続けるセンターでの激務を続ける瀧村は、逼迫する医療現場での非情な選択を目の当たりにする。
なかなかハードな内容なのだが、当時のコロナウイルスの猛威を思い出させる。
(^^)
2026年6月23日火曜日
イタリアントマト
5月定植のうち、一番早いルージュジャポネーゼが初収穫。
アマルフィの誘惑も色づき始めた。
(^^)
2026年6月21日日曜日
最後の外科医2 ブラックアウト・イブ
中山祐次郎。
シリーズ第二弾。
新聞広告で発刊を知り、本屋で購入。
6月の新刊のため裏表紙から引用。
ハイジャック犯が放った銃弾が機長を打ち抜いた。
機内にあるのはバターナイフだけ。
大学病院でふいに起きた大規模停電。
折しも帝王切開で取り上げられた新生児の心拍が止まろうとしていた。
隣室の脳外科、心臓外科でも緊急手術が…。
どうするカイ!
きれいごとだけじゃ救えない、究極の決断・全5篇。
10歳から戦場で手術を行っていたという天才外科医と、彼を支える仲間内たちにもしっかりスポットを当てた短編5作品。
設定には無理があるけれど、第二弾ではだいぶ慣れた。
(^^;)
2026年6月20日土曜日
プロジェクトヘイルメアリー
アンディ・ウィアー。
この3月に公開された同名映画の原作。
東京出張のお供にちょうど良かった。
ネタバレ注意のため裏表紙から引用。
謎の空間で目覚めた男は、徐々に記憶を取り戻していく。
いま地球は太陽エネルギーを食らう生命体アストロファージにより滅亡の危機に瀕していること、自分が人類の総力を結集した救済計画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の選抜メンバー、ライランド・グレースであり、ここが宇宙船内だということを。
人類からグレースに託されていた重大なミッション。
それは観測上アストロファージに感染していない唯一の恒星系へと赴き、その理由を探し出すこと。
地球から遥か11.9光年の彼方、続発する問題に対処しながら孤独な戦いを強いられていた彼の運命を予期せぬ出会いが変えていく…
久し振りのSF。
かなり面白かった。
もうすぐAmazon Prime Videoで配信されるらしいので、そちらも観てみたい。
(^-^)
2026年6月14日日曜日
コウノトリとんだ
藤ノ木優。
たまたま本屋で発見。
2月の新刊のため裏表紙から引用。
新人助産師のまゆは大学で優秀な成績を修めながら、生い立ちに由来するトラウマが原因で出産介助ができない。
指導役の亜美とともに妊婦に寄り添い、出産を巡る様々なトラブルに立ち向かうまゆだったが、妥協を許さぬ亜美には「かつて新人を潰した」という噂が…。
現役産婦人科医が描く感動の医療エンターテイメント。
続編もあるらしいので、そちらも期待。
(^-^)
2026年6月1日月曜日
あしたの名医4 それぞれの決断
藤ノ木優。
シリーズ第四弾。
この5月に書き下ろされた新刊のため、背表紙から引用。
何か月も離れていた恋人、折原沙耶と再会を果たした。その喜びもつかの間、北条衛は彼女が病を抱えていることを知る。
主治医として愛する者の身体にメスを入れるか、信頼する上級医に手術を任せるか、苦悩する衛。
一方、先輩医師の田川誠一はひそかにある決断を下していた。
伊豆グルメを配して描かれる、個性豊かな医師たちの群像劇。
ふたりのドクターが選んだ道が浮かび上がる、第4弾。
続編もあるといいなぁ。
(^^)
2026年4月19日日曜日
黙約のメス
本城雅人。
初読の作者。
四国のR県潮市にある潮メディカルセンター。
5年前に東京の実業家が元々の市民病院を買収し、国の成長戦略に乗って事業を拡大したもので、大学病院並みの高度医療を提供しており、特に肝胆膵を専門とする第二外科には特に力を入れている。
第二外科を率いる鬼塚鋭臣外科部長は、陰で鬼塚ロイドと呼ばれるほどストイックで自制心を持ち、その手技は他者を寄せ付けないほど精密で、センターにおける肝臓移植手術の症例数を日々押し上げていた。
彼を取り巻く研修医や看護師、過去の恨みを持つジャーナリストや厚生労働省の医系技官、ライバル心むき出しの外科部長、はたまた病院経営者と移植コーディネーターの視点から見えてくる鬼塚という医師を描く。
移植医療をテーマに真摯に向き合う一人の医師の心の内を描いた意欲作。
(^^)
2026年4月17日金曜日
白衣の神さま
結城五郎。
初読の作者。
図書館で背表紙が目に留まった。
医療もの短編5作品。
現役の医師が描くストーリーは、なかなか心に響くものがある。
他にも著書があるみたいなので、探してみるかな。(^^)
2026年4月5日日曜日
あなたのゼイ肉、落とします
垣谷美雨。
10年ほど前の作品。
図書館で背表紙が目に留まり借りてきた。
体型として一般的に太っているといわれる人が手にするダイエット本「あなたのゼイ肉、落とします」。
そのサブタイトルには「心のゼイ肉も落とします」とも書かれており、その作者は個別に指導をするとも言うのだった。
疑心暗鬼で連絡をとった彼らは、およそダイエット本を書いたとは思えないおばちゃんから計3回の指導を受けることになるのだが…
なんともホッコリさせる短編4作品。
(^^)
ヴァンパイア・シュテン
福田和代。
久し振りに福田の新刊を発見。
丹後の海岸に立っていた少年時代の聖徳太子とその母である間人皇后をモチーフにした巨大な母子像が何者かによって倒されており、その地下を掘り返そしている男たちは、そこに眠る悪しきもの、伝説によれば酒呑童子という鬼を復活させようとしていた。
それを阻止しようとする、安倍晴明の末裔で陰陽師である那智行人たちであったが、酒呑童子は復活を果たし行人の息子である瑞祥をさらって姿を消してしまう。
なかなか珍しいプロットで始まる本作。
どうなることかと読み進めたのだが、これが意外としっくりくるストーリー展開。
後段は一気読み。
(^^)
2026年4月2日木曜日
18マイルの境界線
川瀬七緒。
法医昆虫学捜査官シリーズ第八弾。
図書館で偶然発見。
シリーズ最新刊、いつのまにか出てたのね。
東京随一の敷地面積を誇り会員権には資産価値すら有るという老舗ゴルフクラブの林の中で発見された損壊の激しい身元不明の刺殺体。
捜査にあたる岩楯と部下の深水たちは、会員からの事情聴取に違和感を覚える。
今回も捜査協力に駆り出された法医昆虫学者の赤堀は、虫たちの様子からキノコが関係していることを示唆するが、ほどなく別の場所で同様の死体が発見され、捜査は難航する。
今回は穏やかなラストで一安心したが、次作があればどうなるのか。
(^^)
2026年4月1日水曜日
シンメトリー
誉田哲也。
姫川玲子シリーズ第三弾。
表題作を含む短編連作7作品。
各作において玲子の心情が吐露される描写が多いので、玲子ファンには嬉しい限り。
一気に3冊を読んでみたのだが、本シリーズの魅力に些かも翳りはない。
4弾以降もほぼ読了しているが、また手に取りたくなるね。
(^^)
2026年3月29日日曜日
ソウルケイジ(再読)
誉田哲也。
姫川玲子シリーズ第二弾。
初期の三部作をブックオフで買ってきたのだが、自宅の本棚をみたら、同じモノが既にあった。(笑)
がしがし、改めて読了。
細かな部分はやっぱり忘れていたのと、著者の巧みなストーリー展開に引き込まれること必至。
ストロベリーナイトでガンテツとの距離を縮めた玲子は、本作では日下との間の確執を少しだけ氷解させる。
(^^)
トマト育苗
24日には種したトマトの苗が出揃ってきた。
は種時の作業風景。
一筋に蒔いていく種を分けて。
それを蒔いていく。
ジュース用の苗。
生食向けのイタリアントマトの苗。
いよいよシーズン突入。
(^^;)
2026年3月28日土曜日
ストロベリーナイト
誉田哲也。
言わずもがなかもしれないが、著者の代表作の一つである、姫川玲子シリーズ第一弾。
改めて一作目から読み直そうとブックオフで物色。
本書、ソウルケイジ、シンメトリーの3冊を入手。
ノンキャリでありながら、27歳という異例の若さで警部補となり、警視庁の捜査一課殺人犯捜査係の主任を拝命し、4名の部下を持つ十係姫川班を率いる玲子。
上司である今泉から臨場命令が下り遺体発見現場へ向かった彼女は、野性的な感で犯人の正体に近づいていく。
事件の内容といい、ストーリー展開といい、登場人物のキャラ立ちの素晴らしさといい、非の打ち所がない本作。
映像作品もとても良かったが、小説として読むとその良さが際立ってくる。
一気読み必至。
(^o^)
2026年3月25日水曜日
機械仕掛けの太陽
知念実希人。
2020年から始まった新型コロナウイルスによる人類への脅威。
医療従事者たちの終わりの見えない戦いをリアルに描いた意欲作。
心泉医大附属氷川台病院呼吸器内科の医師、椎名梓。
36歳で病棟長を務める彼女は、重症化リスクの高い母と喘息の持病のある4歳の息子と共に暮らしていたのだが、この未知のウイルスに対する最前線の戦場で感染者の治療にあたることになる。
救急救命部の看護師、硲瑠璃子もまたコロナ病棟への勤務を打診され、心身のバランスを崩しながらも自らの居場所を求めて懸命にもがき続ける。
町医者として地域医療を守る長峰邦昭は、70歳を過ぎてもなお現役の医師としてコロナに立ち向かう決意を燃やす。
3者の視点で語られていく2年半に渡る長い戦いの記録。
時が過ぎ、過去の話となってしまった世界のあの時をまざまざと描いた医療ドラマ。
(^-^)
2026年3月21日土曜日
half zip wallet 2026
姪っ子の誕生日にあげようと思って、新しく型紙を起こしたハーフサイズのジップウォレット。
何かの広告で見たデザインをmarble的解釈に基づきCADで作成。
厚手の革が3枚重なるところが複雑な形状でなかなか読めないのだが、とりあえず裁断。
表革のアクセント部分と内装の小銭入れ。
ジッパーは、手持ちの合う長さが紫しかなかったので、カラー的にはかなり冒険。
完成。
カード入れは片側3枚で考えていたが、かなりクリティカルだったので2枚で妥協。
オレンジのイタリアンレザーがいい感じ。
誕生日は我が家でお祝い。
手越祐也の誕生日ケーキに孫たちからのプレゼントもあり、姪っ子曰わく最高の誕生日だったとのこと。
本当はラウンドジップの長財布が欲しいみたいなので、それはまたの機会に考えよう。
(^^;)
2026年3月18日水曜日
二人の嘘
一雫ライオン。
東京地方裁判所刑事第十二部の裁判官である片陵礼子。
東京大学法学部在学中に合格率わずか3.7%の旧司法試験にトップの成績で合格し、法学部の全課程を98.6の成績で終え主席で卒業式した彼女。
天が彼女に与えたのは学才だけでなく、誰もが一目をおくその美貌もまた礼子を語るうえでは欠かせない。
そんな礼子が唯一信頼をおいているベテラン判事の長野に聞かされた門前の人の話し。
礼子が駆け出しの裁判官であった左陪席裁判官時代に判決文を書いたとされたその男性について、彼女は何かが引っかかった。
孤独な女性裁判官を主人公に著者が描く長編小説。
最後の章はハラハラが止まらない。
(^-^)
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)
PROFILE
marble
松本市, 長野県, Japan
それこそ気まぐれなウェブログ
詳細プロフィールを表示
LABEL
ALDIOUS
(28)
alfaromeo
(22)
bike
(89)
cook
(50)
drinker
(14)
farm
(324)
HONEBONE
(1)
LeatherCraft
(58)
mountaineering
(13)
PC
(15)
PERSONAL
(333)
アンディ・ウィアー
(1)
ジェィムス・パトリック・ホーガン
(1)
ジェニファー・L・スコット
(1)
ジェフリー・ディーヴァー
(1)
ジョン・サンドフォード
(2)
スティーヴン・キング
(3)
ダン・ブラウン
(5)
デイヴ・エガーズ
(1)
デイヴィッド・ピース
(1)
デイル・ブラウン
(1)
トマス・W・ヤング
(1)
ナポレオン・ヒル
(1)
ピエール・ルメートル
(2)
マイクル・クライトン
(6)
ロビン・クック
(2)
安生正
(1)
安東能明
(6)
伊坂幸太郎
(6)
一雫ライオン
(2)
永瀬隼介
(7)
苑崎透
(1)
奥田英朗
(3)
横関大
(9)
横山秀夫
(12)
恩田陸
(1)
加藤登紀子
(1)
夏川草介
(11)
歌野晶午
(4)
海堂尊
(36)
皆川博子
(1)
垣谷美雨
(3)
梶永正史
(2)
乾緑郎
(1)
管野ひろし
(1)
貫井徳郎
(6)
喜多喜久
(19)
貴志祐介
(1)
吉田修一
(1)
久間十義
(1)
久坂部羊
(2)
宮部みゆき
(9)
宮木あや子
(8)
桐野夏生
(1)
近藤史恵
(3)
結城五郎
(1)
月村了衛
(2)
建倉圭介
(1)
犬養楓
(1)
原宏一
(1)
戸梶圭太
(3)
五十嵐貴久
(19)
五十嵐律人
(1)
幸田真音
(1)
香納諒一
(1)
高橋博之
(1)
高殿円
(14)
高嶋哲夫
(3)
高野和明
(1)
黒野伸一
(2)
今野敏
(73)
佐々木譲
(30)
佐藤青南
(32)
桜木紫乃
(2)
笹本稜平
(8)
山崎豊子
(1)
山田風太郎
(1)
司馬遼太郎
(8)
寺島摩利子
(1)
七尾与史
(2)
篠田節子
(1)
柴田よしき
(2)
朱野帰子
(2)
小原周子
(1)
小林泰三
(1)
松尾雅彦
(1)
松浪和夫
(1)
沼田まほかる
(1)
上田早夕里
(2)
上條一輝
(2)
新海誠
(2)
新川帆立
(4)
新津きよみ
(1)
新堂冬樹
(1)
森村誠一
(1)
真保裕一
(24)
神林長平
(5)
杉田比呂美
(1)
瀬木比呂志
(1)
西村進
(1)
仙川環
(3)
川崎草志
(2)
川瀬七緒
(12)
川渕圭一
(1)
曽根原久司
(1)
早見和真
(3)
相場英雄
(10)
増田俊也
(1)
村田沙耶香
(1)
大山尚利
(1)
大沼紀子
(1)
大鐘稔彦
(4)
沢木冬吾
(1)
知念実希人
(11)
池井戸潤
(6)
池田理代子
(1)
中山七里
(26)
中山祐次郎
(13)
中村啓
(1)
長岡弘樹
(15)
長尾和宏
(1)
辻村深月
(13)
鏑木蓮
(1)
天野節子
(1)
渡辺淳一
(1)
島田雅彦
(1)
嶋崎秀樹
(2)
嶋中潤
(1)
東山彰良
(1)
東野圭吾
(74)
藤ノ木優
(6)
堂場瞬一
(1)
道尾秀介
(1)
派遣
(25)
樋口明雄
(7)
樋口有介
(1)
百田尚樹
(1)
富樫倫太郎
(5)
福田和代
(50)
福澤徹三
(2)
米山公啓
(5)
米澤穂信
(1)
法月綸太郎
(2)
北川歩実
(1)
本城雅人
(2)
麻生幾
(2)
湊かなえ
(2)
鳴海章
(5)
木宮条太郎
(7)
門井慶喜
(4)
門田隆将
(1)
矢口敦子
(2)
薬丸岳
(6)
有川浩
(19)
柚月裕子
(20)
誉田哲也
(44)
里見蘭
(1)
帚木蓬生
(1)
濱嘉之
(32)
ARCHIVE
▼
2026
(67)
▼
7月
(2)
先祖探偵
定年オヤジ改造計画
►
6月
(6)
►
4月
(6)
►
3月
(15)
►
2月
(25)
►
1月
(13)
►
2025
(82)
►
12月
(10)
►
11月
(4)
►
10月
(3)
►
9月
(3)
►
8月
(1)
►
7月
(1)
►
6月
(7)
►
5月
(9)
►
4月
(10)
►
3月
(10)
►
2月
(7)
►
1月
(17)
►
2024
(86)
►
12月
(6)
►
11月
(8)
►
10月
(6)
►
9月
(2)
►
8月
(1)
►
7月
(1)
►
6月
(2)
►
5月
(4)
►
4月
(8)
►
3月
(14)
►
2月
(12)
►
1月
(22)
►
2023
(86)
►
12月
(15)
►
11月
(7)
►
10月
(7)
►
9月
(8)
►
8月
(1)
►
7月
(1)
►
6月
(11)
►
5月
(3)
►
4月
(3)
►
3月
(9)
►
2月
(8)
►
1月
(13)
►
2022
(111)
►
12月
(6)
►
11月
(1)
►
10月
(3)
►
9月
(10)
►
8月
(5)
►
7月
(9)
►
6月
(13)
►
5月
(8)
►
4月
(11)
►
3月
(14)
►
2月
(13)
►
1月
(18)
►
2021
(143)
►
12月
(6)
►
11月
(11)
►
10月
(9)
►
9月
(12)
►
8月
(6)
►
7月
(8)
►
6月
(11)
►
5月
(18)
►
4月
(13)
►
3月
(25)
►
2月
(16)
►
1月
(8)
►
2020
(132)
►
12月
(17)
►
11月
(9)
►
10月
(7)
►
9月
(12)
►
8月
(5)
►
7月
(3)
►
6月
(11)
►
5月
(15)
►
4月
(10)
►
3月
(22)
►
2月
(9)
►
1月
(12)
►
2019
(156)
►
12月
(7)
►
11月
(11)
►
10月
(9)
►
9月
(10)
►
8月
(9)
►
7月
(14)
►
6月
(13)
►
5月
(20)
►
4月
(21)
►
3月
(16)
►
2月
(15)
►
1月
(11)
►
2018
(104)
►
12月
(9)
►
11月
(16)
►
10月
(21)
►
9月
(9)
►
8月
(5)
►
7月
(9)
►
6月
(10)
►
5月
(5)
►
4月
(3)
►
3月
(7)
►
2月
(6)
►
1月
(4)
►
2017
(92)
►
12月
(12)
►
11月
(5)
►
10月
(4)
►
9月
(10)
►
8月
(6)
►
7月
(3)
►
6月
(9)
►
5月
(11)
►
4月
(13)
►
3月
(8)
►
2月
(7)
►
1月
(4)
►
2016
(66)
►
12月
(5)
►
11月
(2)
►
10月
(6)
►
9月
(2)
►
8月
(4)
►
7月
(7)
►
6月
(6)
►
5月
(7)
►
4月
(4)
►
3月
(7)
►
2月
(7)
►
1月
(9)
►
2015
(94)
►
12月
(8)
►
11月
(7)
►
10月
(8)
►
9月
(7)
►
8月
(7)
►
7月
(7)
►
6月
(7)
►
5月
(8)
►
4月
(10)
►
3月
(7)
►
2月
(8)
►
1月
(10)
►
2014
(100)
►
12月
(3)
►
11月
(6)
►
10月
(10)
►
9月
(14)
►
8月
(10)
►
7月
(12)
►
6月
(9)
►
5月
(4)
►
4月
(8)
►
3月
(10)
►
2月
(7)
►
1月
(7)
►
2013
(100)
►
12月
(8)
►
11月
(5)
►
10月
(9)
►
9月
(9)
►
8月
(7)
►
7月
(6)
►
6月
(8)
►
5月
(11)
►
4月
(11)
►
3月
(6)
►
2月
(11)
►
1月
(9)
►
2012
(92)
►
12月
(11)
►
11月
(1)
►
9月
(29)
►
8月
(2)
►
7月
(9)
►
6月
(9)
►
5月
(6)
►
4月
(3)
►
3月
(3)
►
2月
(7)
►
1月
(12)
►
2011
(90)
►
12月
(8)
►
11月
(5)
►
10月
(4)
►
9月
(4)
►
8月
(3)
►
7月
(6)
►
6月
(10)
►
5月
(4)
►
4月
(14)
►
3月
(6)
►
2月
(5)
►
1月
(21)
►
2010
(51)
►
12月
(9)
►
11月
(11)
►
10月
(7)
►
9月
(2)
►
8月
(5)
►
7月
(3)
►
6月
(2)
►
5月
(2)
►
4月
(1)
►
3月
(1)
►
2月
(3)
►
1月
(5)
►
2009
(32)
►
12月
(1)
►
11月
(4)
►
10月
(2)
►
9月
(3)
►
8月
(3)
►
7月
(4)
►
6月
(3)
►
5月
(2)
►
4月
(2)
►
3月
(1)
►
2月
(3)
►
1月
(4)
►
2008
(62)
►
12月
(3)
►
11月
(8)
►
10月
(4)
►
9月
(4)
►
8月
(8)
►
7月
(8)
►
6月
(6)
►
5月
(1)
►
4月
(10)
►
3月
(10)
blog list
続・Wの寸劇