2026年4月1日水曜日

シンメトリー

誉田哲也。

姫川玲子シリーズ第三弾。

表題作を含む短編連作7作品。

各作において玲子の心情が吐露される描写が多いので、玲子ファンには嬉しい限り。

一気に3冊を読んでみたのだが、本シリーズの魅力に些かも翳りはない。

4弾以降もほぼ読了しているが、また手に取りたくなるね。
(^^)

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