2020年12月19日土曜日

ルーター

Wi-Fiルーターの調子が悪くてインターネットに繋がらないことが頻発。
(-.-;)

昨晩Amazonでポチったところ早速モノが届いた。

バッファローのWSR-3200AX4S-WH。
箱の中身はいたってシンプル。

設置作業も既存のWi-Fi環境を丸ごと引っ越しすることができてものの5分程で終了!

古いルーターはとりあえず箱に戻して物入れの奥に追いやってやった。
(^^)

むっちゃコンパクトだけど、これでWi-Fi6対応の最新機種なのだ。

蕎麦打ち

久し振りにそば打ちをしようと思い立ち、知り合いのスズキのディーラーでそば粉2キロを購入。

なぜディーラーなのかはこちらから。http://www.kamakuraya-soba.com/

いきなり2キロ打ちは荷が重いのでそば粉500グラム、つなぎの小麦粉を100グラムに水分は48パーセントで4回打ち。

marbleの打ち方は田舎打ちなので、この分量でキッチンのテーブルはほぼキャパ一杯ということもあるのだが。(^^;)

水回しが終わってのしに入る前の塊。重さとしては約890グラム。
40センチくらいの円形になるように、先ずは手でのしていく。
できるだけ丸く厚みも均等にすることで、この後の角出しが上手くいく。
後はのし棒を使って新聞紙を広げたくらいの大きさを目指す。
厚みもできるだけ薄く均一に。
3回畳んでちょうどまな板一杯の大きさになる。
打ち粉を敷いて均平をとったら後は切るだけ。
30回切ったら茹での1回分として小分けに。
キッチンペーパーでくるんで。
その束二つをさらにラップでくるむ。
大量のお湯で1分程度ゆでたら水洗いしてキュッとしめてあげる。
端っこは素揚げにしてつまみの一品。

久し振りだったが難なく出来てしまった。
(^^)

そんでもって、夜は妹の旦那と蕎麦を肴に一杯。

白。
赤。

美味しくいただきました!
(^^)


2020年12月17日木曜日

コンパクトウォレット2020

次男坊リクエストのコンパクトウォレット。

以前作ったものは気に入らない部分があったので、今回はそこを改善。

上は従来品。
下が今回の改良型。

内装のカード入れ部分の中央を連結し札を見えにくくした。

工程としては。

パーツを切り出し。

カードポケットを最下層から順に縫い付けていく。

カードポケット部分となる内装ができた。

お次は小銭入れ。
アクセントの赤革を切り出し、ファスナーを用意。

ファスナーとマチを縫い付け、合体前のパーツは3つ。

メインパーツに小銭入れを縫い付ける。
位置決めのため要所を仮縫い。

カードポケットを縫い付け。

こんな感じ。

角を落としてコバを磨いて完成。

札入れ部を開くとこんな感じ。

理想型に一歩近づいた。
(^^)

誕生日のプレゼントということでリクエストのカードケースと一緒に千葉に送ります。

2020年12月15日火曜日

久し振りに


かみさんのブラインドショッピングに付き合って店内をぶらぶら。

本屋で良さそうな小説があったので購入!

それから、別のお店で2ミリと1ミリのストランドを切り売りしてもらう!

暇だとどうもイカンなぁ。
(^^;)

2020年12月9日水曜日

Japanese wine 再び


新製品の案内があったので早速注文。

赤を1本、白を2本。
(^^)

カードケース

革製品屋さんで新たなアイテムをゲット。

それから、2ミリと0.8ミリの革をガッツリ裁断してもらってきた。

革染色は初の試みとなるmarble。
まあまあの紺色になりました。

縫い糸はビニモのスカーレット。

今回は薄めのカードケースにするためマチは一つだけでポケットは3カ所。

直線基調のシンプルなデザインにしてみた。
(^^)


【追記12月11日】
ステッチを山吹色にした色違いもあるよ。




2020年12月7日月曜日

リケジョ探偵の謎解きラボ 彼女の推理と決断

喜多喜久。

シリーズ第二弾。

保険調査員の江崎と婚約者でいわゆるリケジョの久理子。

結婚に向けて準備を進める二人に降りかかる難題を科学の力で解決出来るのか。

中編連作4話。

前作より面白みに欠ける気がするのは気のせいか?
(^^;)

2020年12月5日土曜日

初雪

冷えるなぁと思ったら、外は雪景色に。

道路は溶けているから大丈夫そうだが、昨日スタッドレスに履き替えておいて正解だったか。
(^^)

2020年12月4日金曜日

サニーレタス

関東圏のスーパーの直売コーナー向けにサニーレタスを出荷。

今、野菜は安くて出すだけ無駄のようなものなのだが仕方がない。
(--;)

2020年12月2日水曜日

群青のタンデム

長岡弘樹。

交番勤務の戸柏耕史と長いまつげで均整のとれた体躯の陶山史香は警察学校の同期で卒配後も成績を競い合うライバルだった。

二人の警察官と彼らを取り巻く人々の半生を綴った異色の警察小説。

警察署長になった史香と彼女を支える副署長の耕史を描く6話からの展開が切なくなる。

群青色の制服を着て反発しあいながらも寄り添う様な二人をハッピーエンドに持って行かない辺りが長岡流だよな。
(^^)