2022年12月17日土曜日

アレッタ

本日、首都圏のサミットストアの極々一部に出荷。
明日には店頭に並びます。
(^^;)

2022年12月16日金曜日

Dr.コトー診療所

本日封切り。

ほうれん草の出荷準備を済ませて、かみさんと夕方からの上映に間に合った。

内容はどうぞ映画館でご覧あれ。
(^^)

2022年12月15日木曜日

コンパクトウォレット2022

一昨年注文のあった後輩がまたまた財布が欲しいというので、若干の要望を聞きつつ、型紙から再設計。

先ずは革を切り出し、床面を処理。

製作過程はカットしていきなりの完成。
(^^;)

とにかく緑の財布がいいというので、ローパスの緑で染色。

内装もカード入れ部を緑多目にしておいた。

今回の一番の改良は、小銭入れ部の拡張。

自分使いでは小銭はエマージェンシーと割り切って数枚入ればよしと考えていたのだが、もう少し入れたいとのことだったので、大きめにセットし、ファスナーの位置と開き具合も大胆に見直し。

本体も横方向に5ミリずつ広げているので、右の通常サイズと比べると僅かに大きい。


丈夫には作ったつもりなのだが、小銭入れの構造には不安が残る。
(^^;)

2022年12月13日火曜日

マル暴ディーヴァ

今野敏。

マル暴シリーズ第三弾。

北綾瀬署刑事組対課に勤務するマル暴刑事の甘糟は、刑事とは思えないほど弱気な性格なのたが、何の因果か組織犯罪対策係に配属されている。

麻薬の売買が行われているというジャズクラブのガサに助っ人として呼ばれた甘糟とペアの郡原は、警視総監と鉢合わせることに。

週に二回だけ出演する歌姫の素性を知った甘糟たちは、思いもかけない事態に巻き込まれていく。

「任侠」シリーズと共にサクッと読めてしまう本シリーズ。

次の展開もありそうな伏線が気になる。
(^^)

2022年12月12日月曜日

りんご

11月19日の投稿。
アップロードできていなかったので今さらながら。
(-_-;)

大豆の収穫の手を止めて本日はフジの収穫。

2つあるほ場のうち、1つは片付いたのだが、明日は朝から雨の予報。

いろんな作業が全てストップで捗らないわ~。
(-_-;)

りんごは、ツル割れも少なく色づきもいい感じ。

贈答用の発送は月末くらいからになります。
(^.^)

冬仕様

冬場にどれだけ乗れるか分からないけれど、昨年仕入れて快適だった三種の神器を装着。

普段はこんな感じのZ1000。

まずはグリップヒーターとレバーグリップ。

ちなみにレバーグリップは1年で劣化してきたので、また注文しておこう。

ハンドルカバーを付けるとストリートファイターとは程遠い感じになってしまうが、暖かさには代えられぬ。

手の差し込み口は広めなので出し入れしやすい。
各スイッチの操作を確認して準備OK。
(^^)

2022年11月21日月曜日

アレッタ

だいぶ育ってきた、ブロッコリーとケールを掛け合わせた新野菜。

頂花蕾が大きくなってきたら切り取って、側枝の成長をうながしていく。

出荷はまだまだ先になるか。
(^^;)

2022年10月30日日曜日

警視庁公安部・青山望 爆裂通貨

濱嘉之。

シリーズ第十一弾。

ハロウィンで賑わう渋谷に突如現れたスーパーマリオに扮した集団。

彼らは軍隊並みの行進を見せた後忽然と姿を消してしまう。

その直後に12カ所のATMが破壊され中身を強奪される事件が発生し、現場にはマリオの仮装をした人物の射殺体が残されていた。

同様な事件がハワイでも発生していたことを知った青山やカルテットの面々が挑むのは、国際テロか、北の謀略か。

安定の公安シリーズ。
(^^;)

2022年10月25日火曜日

トマトソースFinal

ハウスのイタリアントマトもそろそろ終わり。

11種類のトマトを湯むきしてソースにします。

鍋で煮ながら崩していくと。

あっという間に出来上がり。

今回は濾さずに、ホール扱いで。

寒いのでゆっくり熟すせいか甘味が強い。
(^^)

2022年10月11日火曜日

アンダルシア 外交官 黒田康作

真保裕一。

シリーズ第三弾。

バルセロナで行われるスペインとフランス間の麻薬取締の協調関係に関する会議に出席すべく、現地へ向かった黒田。

フランスが振るう大国の権威に辟易する会議の合間、ICPOの海外捜査支援局統括官の来訪を受けた黒田は、狐と狸の化かし合いともいえる外交の現実を突きつけられる。

その夜、スペインとフランスに挟まれたピレネー山脈の中にある小国アンドラにいる邦人からSOSの電話が入る。

邦人保護のため、夜中に車を走らせアンドラへ向かった黒田は、黒いコートに身を包んだ一人の女性をバルセロナへ連れ帰った。

スペイン、フランス、アンドラの国家警察がそれぞれの思惑を持って乗り出して来る中、女性の嘘が次々と暴かれる。

黒田はこの事態をどう切り抜けるのか。

映画は観ていないが、本作はノベライズとは異なるストーリーになっているとのこと。

結末まで気が抜けない。
(^^)