2015年10月31日土曜日

ALDIOUS

Japanツアー長野公演。

チケット買った。( ´艸`)

http://aldious.net/

2015年10月29日木曜日

廃用身

久坂部羊。

これはノンフィクションなのか否か…

トリッキーな終わり方と巻末の解説を読んでも半信半疑で、スマホでいろいろな言葉を検索してしまった。

現役医師の著者が原作を書いたドラマが、フジテレビの無痛、NHKの破裂と続けざまに放映中である。

デビュー作の本作は硬派な作風と捉えたが、他の作品も読んでみたくなる。

同級生から借りた一冊。
彼女はなかなかの慧眼で、いつも面白い本を提供してくれる。
(^-^)

独り酒

お疲れモード。
バスも行っちゃったし一杯やってこ〜。

サンマ上手し!(^^)

2015年10月18日日曜日

trick or treat

弟が育てたハロウィンのカボチャ用のカボチャ。

かみさんが作れというので農作業の合間に一つ作ってみた。

顔を書いて、底に穴を開けて、中身をくり抜いて、顔を切り出したらとりあえず完成。

これで後は乾燥させて、底の部分にキャンドルを置けるように加工すればOK。

梱包作業

稲刈後の藁は、野菜の周りやりんご畑などに敷いたり、酪農での需要があるため、ベーラーという機械で梱包して搬出します。
四角くするものやロールベーラーという円柱形に梱包するものもあり、昨日、今日は四角く梱包する機械で作業。
お天気が続いて藁と圃場が乾かないとできないので、今年はタイミングが良かったかな。

2015年10月17日土曜日

その女アレックス

ピエール・ルメートル。

海外で2つ、日本で4つの賞に輝いた話題作。

パリの路上で誘拐された若くて魅力的な女、アレックス。

通報を受けた警察は、彼女を救出することから女の正体を捜しだすための捜査に切り替えざるを得なくなる。

妻を誘拐犯に殺された過去を引きずったまま捜査に臨む警部と、彼をサポートする仲間たち。

アレックスは犯罪を重ねながら逃亡生活を送るのだが、予想もできない結末が待ち受ける。

これは読まなきゃスゴさが伝わらない。
(^0^;)

2015年10月3日土曜日

りんごの葉摘み

本日からフジの葉摘みを開始。

親戚一同に招集をかけ、都合のつく範囲で作業開始。

葉っぱで日陰になる部分を摘み取り、11月下旬の収穫までにしっかりと色が付くように玉も回したりする。

marbleは根元の徒長枝などを剪定鋏でチョキチョキする担当。

1日で握力無くなる〜。

夕方、12ヶ月点検に出しておいた156を引き取りに行ったのだが、サインをする時に力が入らず難儀してしまった。(笑)

祭囃保存会

9月25、26日。
横澤神社の宵祭と本祭が厳かに行われ、我々祭囃保存会も年に一度の大仕事を成し遂げました。

山車は昨年から約一千万円をかけて修復がなされ、漆塗りも艶やか金箔もピカピカに仕上げられており、曳航にあたっては細心の注意を払いながらの舵取りなど、かなりの重労働でした。

来年は安全係で楽隠居させてもらいたいね。
(^.^;

2015年9月23日水曜日

収穫の秋

稲刈り真っ只中の我が家。

7条借りのヤンマー7114Rを筆頭に、イセキのモンスターマシンJAPAN9120の2トップ体制。

9120のカッタートラブルのTカーとして本日はヤンマーGC90が登板。

ジジは往年の名機、初代JAPANを駆る。
我が家で唯一のオープンカーは、既にクラシックカーの趣。

蝶ヶ岳

9月21日。
蝶ヶ岳 2,677m。

村うちに2つあるライスセンターが一杯で稲刈りが開店休業となったため、急遽登山を決行。

今年は一泊して蝶ヶ岳から上高地までの縦走を計画をしていたのだが、休みが合わず断念。
妻と二人で蝶ヶ岳の日帰りとした。

前日に登山計画書を作って、朝は4時に家を出発。

三俣の臨場駐車場に車を停めて、5時にぼちぼちとスタート。

三俣駐車場までは600m。途中に路上駐車が沢山あって、案の定満車

さらに林道を800mほど進み、5時45分に三俣登山口で登山計画書を提出。

吊り橋を渡ると登山道ぽくなり、力水という水場を通過、名物のゴジラのような木には6時18分の到着。

標高1,900mの豆うち平には7時30分、2,000m地点が8時5分。

途中、前常念?が望める絶景ポイントがあったりするのだが、山の名前よく知らないし…(笑)

ダケカンバの紅葉を見ながら2,350mの古いベンチに9時14分、2,500mの最終ベンチは10時7分。

樹林帯を抜け出した大滝山への分岐点に10時28分。ここから草原とハイマツの中を抜け、10時45分に蝶ヶ岳ヒュッテに到着。

小休止の後、11時には標高2,677mの頂上で記念写真。

お昼はテント場で辛ラーメンとおにぎり。
風が強くなってきたので、暖かいモノがいいですな。

ゆっくりもできないので12時に下山を開始するが、ここからmarbleの地獄が始まる。

左膝に簡単なテーピングを施すも古傷が痛み出し、左足を庇いながらゆるりゆるりと。

途中、もう少しガッチリとテーピングをやり直すが、階段だらけの登山道を考えるとフルに巻く訳にもいかず、ある程度は妥協。

相当苦しかったが、4時40分に何とか車まで戻って来られた。

この痛みでは今シーズンの登山は絶望的。(-_-;)

新調した登山靴が快適だったのが救い。
(^-^)